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平成19年4月1日 |
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「第10回連盟推薦歌」最終選考会を山形県天童市で開催。
「雪の海峡津軽」竹川美子・月光寺照行氏に、連盟ヒット賞授与
「ねぷた〜祭魂〜」木田俊之・八嶋龍仙に、みちのくレコードヒット賞授与 |
| 平成18年11月19日 |
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「第9回みちのく歌謡祭」を青森県野辺地町で開催。
「ふたりの大漁節」に連盟ヒット賞授与 |
| 4月16日〜19日 |
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「台湾連盟交流ツアー」を実施。 |
| 4月 |
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「第9回連盟推薦歌」最終選考会、山形県天童市で開催、18曲を決定。 |
| 平成17年4月 |
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「第8回連盟推薦歌」最終選考会を開催、15曲を決定。 |
| 平成16年11月28日 |
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「第7回みちのく歌謡祭」を岩手県雫石町で開催、ハワイ代表も出場。竹川美子さんに連盟ヒット賞を授与。 |
| 5月 |
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「第4回連盟ハワイツアー」を実施、85名が参加。 |
| 4月 |
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「第7回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、14曲が決定。 |
| 平成15年11月30日 |
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「第6回みちのく歌謡祭」を福島県国見町で開催、ハワイ代表も出場。永井裕子さんに連盟ヒット賞、木田俊之氏、笛吹もも香さんにみちのくレコードヒット賞を授与。 |
| 8月 |
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「第3回連盟ハワイツアー」を実施、「木田俊之コンサート」を開催。 |
| 4月 |
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「第6回連盟推薦歌」最終選考会を福島市で開催、14曲を決定。 |
| 平成14年11月23日 |
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「第5回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催、ハワイ代表も出場。 |
| 5月 |
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「第2回連盟ハワイツアー」を実施、130名が参加。 |
| 5月 |
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「みちのくレコード」がスタート、第1号歌手として木田俊之さんが「奥羽山脈」「じょんがら恋来い」を発表。 |
| 4月 |
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「第5回連盟推薦歌」最終選考会を福島市で開催、16曲を決定。 |
| 平成13年12月16日 |
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「第4回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催、ハワイ側より「みちのく温泉カラオケツアー」として初めて参加。一行は、宮城県知事や仙台市長を表敬訪問し、ハワイへの観光誘客を進める。 |
| 5月 |
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「第1回連盟ハワイツアー」をハワイ日系人連合協会の協力を得て実施、140名が参加。 |
| 4月 |
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「第4回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、16曲を決定。 |
| 平成12年12月31日 |
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大泉逸郎さんが待望の「NHK紅白歌合戦」初出場を果 たす。 |
| 11月19日 |
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「第3回みちのく歌謡祭」を名取市で開催。 |
| 7月 |
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連盟シンポジウム≪歌謡曲再生への道・・・「孫」ヒットを考える≫を仙台市で開催、木村尚武・荒木良治・花笠薫氏のほか日本音楽著作権協会や歌謡業界関係者及び連盟役員が参加し、2部構成で実施した。 |
| 4月 |
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「第3回連盟推薦歌」最終選考会を福島氏で開催、14曲を決定。 |
| 平成12年2月 連盟推薦歌「孫」ミリオンセラー達成! |
| 平成11年12月19日 |
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「第2回みちのく歌謡祭」を仙台市で開催。
大泉逸郎氏、荒木良治氏に「連盟ヒット賞」を授与。 |
| 11月 |
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「孫」がオリコンチャート演歌部門第1位 となり、連盟テーマ実現。 |
| 5月 |
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エリア内の歌手と作家による「みちのく歌謡ベスト作品集」を発売。その後の歌謡曲作品制作の道を切り拓いた。 |
| 4月 |
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自主盤作品の「孫」がテイチクから全国発売となる。 |
| 4月 |
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「第2回連盟推薦歌」最終選考会を盛岡市で開催、16曲を決定。
推薦歌選考規定として、自主盤から全国発売となった作品と全国発売作品の歌詞公募入選作品は、選考会を経ずに単年度連盟推薦歌とすることなどを決定。 |
| 平成10年12月6日 |
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「第1回みちのく歌謡祭」が宮城県名取市で開催。 |
| 10月 |
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7県のマスコミ等の関係者を集めて「連盟懇談会」を仙台市で開催。 |
| 6月 |
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「みちのく路歌謡界広報ブック第1号」を3,000部発行、その後、平成13年の第4号まで年1回発行したが現在は休刊。 |
| 5月 |
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「連盟推薦歌」の広報活動として、東北民放ラジオ七社会各局の自社番組でローテーション放送がスタートし、現在に至る。 |
| 4月 |
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「第1回連盟推薦歌」最終選考会を仙台市で開催、10曲を決定。 |
| 平成9年11月 |
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仙台市秋保温泉で第1回連盟総会を開催、会長に白岩英也氏が就任し正式に発足した。同日、音楽プロデューサー木村尚武氏を講師に「日本歌謡界の現状」について講演会を行う。木村氏相談役就任。 |
| 5月 |
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仙台市で連盟発足会議を開催し、テーマや組織体制等を決定。 |